服装はOKですよってかたちになったほうがいいのか、それとも自分のところはやっぱりちょっときちんとしてほしいのか・・
本音と建前っていうのがみなさんあると思うんだけど・・
その点はどうなの?
僕自身は何でもOKっていうのは、好きじゃない。
私も両親からシャツは出すもんじゃない・・て教育されてきたから・・・。
一同
笑い
続けて前田信吾
私の場合は、あの育ってきているので・・・
とにかく、そうだな僕がああいうの、シャツ出しをゴルフ場で見たのはね、今から10何年位前に確かね△葉△プでね、私が△葉△プのメンバーだった時にね、シャツ出している人がいたんですよ。それまではいなかったんですよ。シャツ出しているゴルファー自体が・・
10何年位前に初めて見たんですよ。
ほんで、もうとにかくこういう奴はヤダみたいな事をその時から云ってたんですけど。
そういうのってみなさんやっぱり自分のホームコースが例えば何でもOKにですよっていうものになったほうがいいのか?、それともやっぱりキチッとしたドレスコードは持ってて欲しいっていうところのご意見なのか?・・
みなさん本音で言うとどうなのかな?
前○
私の場合は、やっぱりジーパン、TシャツはNGですよね。
短パン、ソックスは別にかまわないんじゃないかな。
○岡
僕はドレスコードはねえ、あの、やっぱりうるさく言ってくれたほうがいいですね。
で、やっぱしそれを認めてくれるビジターさんが多いところに居たいですね。
僕は自分が気持ち良くなりたくて行っているので、気持ちをこう・・気持ち悪くじゃないけど、やっぱしそうゆうのを見るのもヤダ。
例えば△△ークとかで最初に面接した時もうるさく言っているし、じゃ、そういうのを納得して入っている人達がこのクラブにはいるんだなということですごく安心ですよね。だから、やっぱしそういう会員権を買うんですよー。
前田信吾
お若い代表の・・
小○
実は今僕はこのかっこうでもゴルフに行ったりするんですけど。
実はこれジーパンなんですけど、僕はまあ、このかっこうがちゃんとしているかどうかってのはみなさんの判断でなんともいえないところですけど。
僕自身はこれでも一応はちゃんとしているつもりなんですね。
なんで、そのー、シャツ出しがいいのか、Tシャツがいいのかって言われると難しっすけど、パッと見てだらしなくない格好であればいいのかなと。
特に夏場なんかは当然Tシャツの方もいるし、短パンの方もいるしね。ある程度いいと思うんですけど。
かといって、僕はじゃそれが△△ークや△舞に行った時に同じ格好で行くかってたら僕は行けないですよね。
で、自分のコースはどうなのかと言われたときは、どちらの、僕はあんまり、ただダラシなくなれば、見たくれでっていうんですか・・
前田信吾
ということは、小○さんの場合は自分のホームコースであった場合は、それが、あのーあまり決めないで欲しいっていう・・
小○
いや、あの、いや、決めても、決めなくても、あのどちらでも良いと、ただダラシナイ格好はよそう、それがあいまいだって○藤さんにに言われちゃいそうですが・・・。
非常に心苦しいと思うんですけど、決まれば決まったでそれに従えるんですけど、そのまあやっぱり・・
あまり厳しくない方が・・・。
前田信吾
自分としてはどう? 自分の意見としては。
例えばその服装は決めないで欲しい? 或いは決めて欲しいっていうの自分のホームコースを・・
小○
自由でいいと思いますね。
前田信吾
あとの方々は如何ですか?
芝先案内人
それってでもねー、難しいですよ。
時代と共に変るじゃないですか。
昔の写真とか絵見ると大昔のゴルファーはネクタイしてジャケットでボタンまで締めてスイングしている写真とかあるわけじゃないですか。
でもアメリカでだんだんポロシャツに変ってきて、やっぱりそのときは非難されたわけですよね。でもネクタイしてジャケット着て試合に出るよりは気楽なポロシャツのアメリカのプロのほうが勝っちゃうから段々段々そういうふうに流れが変ってきて・・
じゃー、襟が付いているポロシャツならOKみたいな雰囲気にだんだん流れて、今時もうネクタイなんかしてプレーする人いないわけですよね。
佐○
夏場はねー、あのー、今じゃ襟も無くなっている物もありますからねー・・
小○
そうですからね・・
ちょっとハイネック・・
佐○
ウェアとしてハイネックが出て、今年になったらもう完全にTシャツ出ちゃってねー。
ゴルフブランドが入ってもうなっちゃってるから、、、だから・・
小○
そうですね。
Tシャツでしたね。
前○
メーカーのほうでそういうの作ってますから・・
佐○
ましてプロが着て試合出てるんだから・・・
○藤
プロが着てるからダメなんですよね。しょうがないですよね。
佐○
もうそりゃOKでね。ウェアですよ。ちゃんとれっきとした。あのペナペナのTシャツとは違うもんだと認識はしてるんだけど。
小○
まったくですね。さっきいわれたように、社長いわれたようにシャツを入れてる。今、肌を見せるのがファッションですから。
一同
笑い
小○
だから感覚がもう違うんですよね。だからそれは、その、おなかが出ていない人は、例えば矢野東がそんなことやったらやっぱりカッコイイと思うわけですよ。
前田信吾
矢野東ってヘソ出してるの?
小○
いや出してないですけど。例えばヘソを出したところが写ってたり、あいつはそんなのシャツを入れてない感じだと思うんですけど・・
前田信吾
どちらかと・・短そうなシャツでまあ、とりあえず入れてる
佐○
だから出す場合でも、出すように作ってあるんなら見てくれっていうか、他人に不快感を与えないよね・・・
小○
そうですね。そうですね。
佐○
ファッショナブルで。
だけど入れるように出来ているものを出されちゃうとね・・
LLサイズでね、Mの体の人がLLサイズとかL着てこんなダラダラヨレヨレしたのを着られちゃうと、もう見るからにみっともないんだけど。
前○
宮里藍のヘソ出し、あれ賛否両論があると思うんですけど。あれは確かに見せてますからね・・
プロが・・
だからそのへんの基準をやっぱり人それぞれのところなんですけどね。
前田信吾
ヘソの話になると、でもみんなね、けっこう・・
○沼
どっちかっていうと服装っていうよりはゴルフってあのー、人間形成っていうところが凄くあるように感じるんです。
言葉遣いとか挨拶とか、それからショットしたときの「ナイスショット」「ナイスショット」とかこういうような言葉をメンバーさん達が投げかけあって、で、まあお互いを称えあう、こんなようなことで・・・
そういう人達がドレスコードうんぬんというのは、やはりそういうふうに気が付いて気をつけて・・
人間形成としてどう考えていくか・・
前田信吾
今色々な話を総合して見ていると歳がいくにしたがって厳格にしていったほうがいいなっていう感覚をみんな持っているような感じがありますよね。少しずつ少しずつ少しずつ少しずつ、あの若くなるにしたがって多少はいいんじゃないのみたいな感じに・・
だから恐らくこれはね、みんなが思っている可能性あるんですよね。そうすると相容れない、要するに水と油みたいなもんですよね、どちらというと・・
○村
世の中のある意味縮図ですよね。
前田信吾
うーん。
だからこれからどういうふうになっていくのかはね、私も予想はできないんですけど。まあ基本的にあの自分なんかがいつも独りごとに書いているのは、やっぱりどうしてもその色分けをね、もう既にしていかないともうどっちもから、あの、賛成、あるいは支持されないねゴルフ場になってしまうのかな・・
僕は基本的に思っていくのは僕の考えですけどこれは、あくまでもやっぱりね、だんだん遠隔地のほうがやっぱり、あのー、どうしてもその例えば、東京、この関東より東北エリアのほうがやっぱりどうしても人が入らないんですよ。ゴルフ場にしても、入場者数が発表されてますけど、やっぱりどうしてもそうなってくると企業ですから融合していかなきゃいけないんで、どうしてもってかたちがあるんでしょう。だから色んな形でどんどん少しずつ変ってくる。この問題はその地域によっても変ったりはするのかなっていう感じはありますね。
そこでこの話をずっとしていると非常に長くなってきますので、このあたりでちょっと話を変えまして。
じゃあ、そろそろ核心の部分に行ってみたいと思うんですけど、核心の部分っていうのはクラブライフってものをね、ご自身の、僕の描いているクラブライフっていうのはこういうもんなんだっていうものをお聞かせ願えたいなと思うんですけど。
その点なんかどうですか?
前○
そうですね。
まあ、最初これが始まって、当初に、えー買ってよかったとそういう話があったかと思うんですけど、私もやっぱり購入したいと思った理由っていうのはやっぱりゴルフをする機会を増やしたい。
まあ、ゴルフ歴8年って言いましたけど、私は最初、年に2回か3回程度位しかコースに出れなくて、でそのうちに自分でそのーインターネットで予約を取りつつ仲間を集めつつ・・だったんですが、まあ、会員権買えばまあひとりで・・あのー、私の入っているところはまあ必ず電話一本入れることになってたんですけども、前日にでも電話して行きたいというか・・。
とまあ、そういった形で多いときでやっぱ毎週に近いくらい、月最低でも2回、月4回位と行くようになりまして・・・
比較的、△△△カイ△インのほうは、あのー日曜日でもあまり混んでないというか、なんで月例なんかも、あのー前日でも前日電話してもOKみたいな。そうういうのりで・・
そういうクラブライフをまあ、自分としては満足はしているんですけど。
前田信吾
例えば、あのー前○さんの自分にとってのクラブライフっていうのは?
前○
まず、行こうと思ったら断られないこと、が大一番ですね。
前田信吾
要するに、行きたいときに行けるっていうのが自分にとっては一番大事。
前○
それが一番ですね。
○村
その行ってね、ビジター3人の中にポンって入るっていうの、これは僕はあまりそのー、正直言ってやりたくない。やっぱりその3人が仲いいはずですよね。
ビジターで来ているんだから。そこに1人だけ入るとどうしも空気が違ったりとか、なんとなく話が3人話が盛り上がって、1人で黙々とっていう・・・
それよりやっぱりそのメンバーだけを集めてね、メンバータイム作ってくれるとかね。メンバーだけで廻してくれるっていうゴルフ場がまあ自由に出来るうえにも大きいと思うなあー。
前○
まあそうですね。
それはあのー、例えばメンバーでも例えば3人がお仲間だとメンバーでも、そこに1人が入った。でもメンバーだったらお仲間同士でもだいたい事情が分かりますから、あのーちゃんと3人だけで盛り上がってとかいうことがないですから、ビジターの中にって言うのは・・・。
○田
私の場合は、まだ行っている回数が少ないからだと思うんですけど、必ずメンバーさんと組ましてもらっている。で、予約もしないで行っちゃう。で、気持ち的には廻れなくても、それはそれでそれでかまわない。
幸い、△舞には練習場があります。ここで1日たっぷり練習して帰るっていうのも有りかなって・・。
前田信吾
えへへ・・
立派な練習場がありますからね。
○田
そういう気持ちで行くからあのー、さっきのね、いつでもゴルフが出来る。コース廻るだけじゃなくて練習場があるんでいつでもできるんですよ。
もうこれ非常に素晴らしい。
あと、そのー、まったく知らない人と一緒に廻る。これ最初はもう、とにかく恐かったですね。
前田信吾
うん。要するにちょっと、ん、あのービビッちゃうってところでね。大丈夫だろうかーみたいに、どんな人なんだろうみたいなのもあるだろうし・・
○田
ハーフはもう・・・
前田信吾
緊張してた・・
○田
はい。
っていう状態だったんですけど、最近はそれが楽しみになった。
やっぱりあの僕は会社の関係で、こう大きな大会があってですわ、まったく知らない人と廻る。
全然これ余裕が出てくる。余裕が出てくるとね、目土を入れるとかグリーンのボールマークを直すとかねこれが恥ずかしくなくなってくるんです。
昔は恥ずかしかったんですね。上手く出来ないんですねー・・・
トイレの洗面台を拭くなんてね、恥ずかしくて出来なかった。でも今だとちゃんと出来てしまうんですね。
なんか落ち着きが出てくるんですね。
やっぱり自分がこう、そういう環境を手に入れたってことでそういう落ち着きが出てくる。
やっぱりさっき人間形成みたいな話がでましたけど、やっぱり奇特のある男になりたいなーと・・
前田信吾
うーん。でそういったものに関しては非常に今・・
○田
そうです、満足していますね。
前田信吾
色んな知らない人と廻る楽しみがクラブライフにはあるっていう事ですよね。
やっぱりそういう事がまず大事なら、まずメンバーさんの稼働率が高くないクラブは今の仰った形にはならないかも知れませんね。つまり、あんまりメンバーが来ないっていうところだとそれも・・・。
○村
僕の場合は、コースごとに求めるものは違う気がする・・・。
竹岡
クラブライフってね、求めるものでかなり変る・・
前田信吾
そうですよね。
皆違うと思うんですよ。
○岡
僕は25歳の時に初めて会員権を買ったんです。
当時はとにかくゴルフやりたかった。で、上手になりたかった早く何とかしたかった。
だから当時25歳でしょ、そんなに年収もないんですけど年間に60回近く行ったんですよ。
続けて○岡
で、それには会員権買うしかなかったんですね。当時は、ただその時は上△△士行くのが一番多かったですけど、とにかく行ってプレーができて、えー何しろ上手くなれれば、なれたっていう実感が出来ればよかった。
で、今どっちかっていうとちょっとまた変ってきて、例えば「△△ークがいいな」なんて言っているのは、えーと家族連れて行こうかとかっていう話もまあできるんですよ。
要はゴルフしなくてもいいから飯だけ食いに行くとか・・
そういうのを目的とすると△△ークなんかは落ち着いた雰囲気ですし、あのー、人もそんなに変な人入ってないから、支配人にお願いしておいてちょっと食事なんてっていうのも出来るし、
だからその目的ではあそこがいいなとか、で、ゴルフを一生懸命にしたかったら「じゃ△カン行こうか」って感じですか。
気分によって、気分っていうか、その目的によって、あのー、何処っていうのが段々分かれてくる気がしますけど・・・
前田信吾
やっぱり段々段々そのクラブに求めるってのもそのコースによって、このコースにはこうゆうもの求めてる、このコースにはこうゆうもの求めてるっていうのがあるかも知れませんね。
あの○藤さんが考えるクラブライフっていうのはどうですか?
○藤
実際夢に描いていたものっていうのは、やっぱり上手くなりたいっていうのが第一の目的なんで基本的には練習環境が充実しているところが良かったんですよ。今、正直言って充実してないんでちょっとなーとは思っているんですけど、まあそれ以外の部分でいい部分もあるんですけど、本当はもう環境的に難しいんですけど・・やっぱ都会になればなるほど・・
ふらっと行って、ゴルフ場にふらっと行ってふらっと帰ってくるってありえないんで、もう・・
前田信吾
要するに一大イベントになっちゃうって事ですね。
○藤
そうです。そうです。
前田信吾
行くからには、高速乗りますとか・・・
○藤
もう乗って・・本当だったらフラっと行って練習だけして帰ってくる。ちょっとあれだったら、まあご飯食べるとか・・
プレーだけじゃなくて本当はもうそこが遊び場になれるっていうのが本当は夢ですけど、、、、。でも、それは無理だと思っています・・
前田信吾
そういうのが本当は一番?
○藤
自分の理想のクラブライフですね。それが・・
前○
やっぱ近い、近場じゃないと無理ですか?
○藤
やっぱ無理ですよね。結局はそのーやっぱり練習環境が整っているゴルフ場と結局無いゴルフ場っていうのもあるわけですよね。
うちのゴルフ場だと、まあ隣にあるんですけど。有料で色々できるんですよ。メンバーでも全部有料ですし、だからアプローチグリーンがなくなったんですね。元々あったらしいんですけど、それも有料の方に移動したりですとかさすがにニューグリーンはありますけど。
そういうのって、どうなのかなっと、アプローチぐらいやらせてくれとか・・
そういう気持ちを最近持つことがあります・・。
前田信吾
あそこの場合は僕はね思うんだよ、年齢層じゃないかなと思うんですけど。
○藤
年齢層はちょっと高いですね・・
前田信吾
ガチガチにゴルフやろうぜという環境とはちょっと違うかなという感じは見受けられる・・感じかなと思うんです。でも僕が入っているわけではないから、実際のところはわかんないけど・・。
○藤
そういう人とやっぱ分かれていますね。やっぱやる人と本当遊びでやってるのと競技とかでどんどんやっていこうって人とは分かれていると思います。
前田信吾
僕のやっぱり、あのークラブライフにおける自分の一番の願いっていうのは、そのー、仲間を増やしたいっていうのが根底にあるっていうんですかね。要するに確かに、初めは1人で行くところから始まるんだけど、いつの間にか例えば半年後私の友達がそのクラブでは2人、3人でした。ところが1年後には10人になりました。15人になりました。3年後には30人になりました。
こういうふうになっていくのが自分にとってのクラブライフっていうんですかね。そうするとまあ色んなかたちでその友達、ゴルフだけなんだけれどもゴルフ以外でもそうゆうようなものが出来てきたりして、例えるなら、亡くなった大先輩とか沢山いるんですけれども、勿論ゴルフ場で知り会った、だけどその葬儀に来ている人ってクラブの連中がスッゴク多いんですよ、だからそういう友人が増えるというのも、あのー人間関係っていうか人間形成だけじゃなくて、友達をね増やすっていうのもね、非常にいいなーって思うんですよね。
○沼
私も思います。
知り合いの人が70歳位なんですけど、東△山に一緒に行ったんですけど・・
私、その時、電車で行ったんですよ。駅でクラブバス乗ったんですよ。まあ70代の人がズラーといるんですけど、皆さんものすごく和気藹々と入ってくるんですよ。まあ皆さん知り合いなんですよ。喋ってて、楽しそうなんだよね。
で今度クラブに着いて中にはいると「あー何とかさん」ってやっているわけですよ。こりゃ気持ちいいだろうなって思って、
食堂行っても「あー」ってやっているわけですよ。あれはね、凄く私も会員権を買うっていう動機になりました。
前田信吾
芝先案内人さん、どうですか今のご意見は。
芝先案内人
うーん。
やっぱりもう皆さんが仰ったのが全部トータルになっちゃうんだと思いますけどね。
ただ私なんかはあのーやっぱり今仰ったようにちょこちょこ行ってやっぱり顔と名前覚えられてですね、こっちはそんなこと期待もしてもいないし、あのー意識してなかったのに向こうから先に名指しでね言われるってことはやっぱり嬉しいですよね。特にそれが凄いと思ったのは△カントリーですよね。
入会して初日で玄関に入ったとたん名前で「いらっしゃい」「おはようございます○○さん」ってフロントから声かけられた瞬間、まだだってメンバーになって今日初日に来たのに、何で名前がもう分かるの?っていうぐらいあれにはショックというか逆の意味で大ショックで嬉しかったていうか。そうゆうのありますよねメンバーライフには・・・。
それとやっぱり知らない人と廻るのって好き。というか、好きになりましたね最近。昔はそんなに上手くないのに迷惑かけて怒られたらどうしようとか、だから自分のゴルフなんか出来やしないし、精神状態も舞い上がっちゃうし、だけど最近はやっぱりどんな人と今日は廻れるのかなって初めての人と廻るのが楽しみの部分もあるし、仲間と廻るのも楽しみだし、色んな、その日によっても、うーん状況によって楽しみ方色々あると思います。
前田信吾
今、競技ゴ |