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HOMEクラブマエシンマエシンゴルフ日記10月22日(金)廣野 1.0R 晴れ 6,786y アウト46 イン42

10月22日(金)廣野 1.0R 晴れ 6,786y アウト46 イン42





1番

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18番



 とうとうやって来ました。あこがれの聖地、廣野へ。2年5か月ぶりであります。
 ここ聖地は、神戸鉄道・広野ゴルフ場前駅の目の前にございます。
 フロントで名前だけを書き、そして、ロッカーで着替えをし、2階のモーニング会場でハムエッグトーストを食しましたが、実に絶品です。
 ハウス内のボードで、中山の研修会でいつもお顔を会わせている重鎮H.Iさんが1976年に出されたアマチュアコースレコード67を確認し、これを写真に収める。
 そして、驚くべきは廣野の談話室には雑誌ALBAがおいてあり、感激した私は、私が書いている1ページと写真をパチリ!天下の廣野に私の書いたものが置いてあるなんて!!!超、舞い上がる!!!
 芝の上から打てる打球場でちょいとボールを打ち、パター練習場で転がすも、これぞまさにグリーンというグリーンであります。
 アウトから。今日は、85を目指しますよ!また、今日もタワシ的フェアウェイなんでしょうか?
 1番502yロングは、ドライバーは左ラフへ。6アイアンでレイアップし、PWでピン手前5mに3オンです。いきなり廣野での初バーディかと思われましたが、カップに蹴られてバーディならず。フェアウェイはタワシ的な感じもしたが、前の時の感触ではなかった。
 2番453yミドル(今日のティマークは本当のフルバック)は、ドライバーはセンターに混在するバンカーに入る。で、ライが悪く、SWに持ち替えて打つも、出ない。3打目でも出ない。4打目でようやく脱出。残り200yからの5打目を5wで打つも、右手前のバンカーイン。出ただけ。パターでの寄せは寄らず。9を打つ。
 3番463yミドルは、ドライバーはフェアウェイへ。残り220yを3wで打つも竜巻球で林イン。チョン出しし、ダボ。レイアップした弊社縁のM.Hさんがナイスパーをゲット。おめでとう!
 4番451yミドルは、ドライバーは左ラフへ。残り215yから3wで打つもこれまた竜巻球。難しい地点から転がしで4mに3オン。ボギー。2,3,4番は超長い。
 5番152yショートは、7アイアンでピン奥3mに1オン。実に、気持のよい球でした。無難にパー。
 6番425yミドルは、ドライバーはフェアウェイへ。175yからのセカンドを5アイアンで打つも右手前のバンカーに入れる。が、これを1ピンに寄せて、ナイスパーセーブ。このセンターにあるお山が名物のホールで、しっかりとM.Hさん、ここに入れておられた。
 7番211yショートは、京カン5番のイメージで5wを振り、ピン手前6mに1オン。そして、これを沈めて小さくガッツポーズ。自身初となる廣野初バーディの瞬間でした。
 8番353yミドルは、ドライバーはどうかな?というイメージだったが、ドライバーで打ち、竜巻球。木のねっこからPWでの左打ち。7アイアンで打つもバンカーイン。寄らずカラーへ。で、このカラーから3パンチで7を打つ。
 9番520y(本来は542y)ロングは、ドライバーは弱弱しい球で左ラフへ。5w、4アイアンで左横のバンカーイン。超難しい地点からのSWが完璧で、パーをゲット。46回。流れがイマイチで、つかえつかえで2時間15分。で、インは残念ながらティマーク位置が変わる事になる。
 フルバックの設定でバーディ・パーが5個だから、スコアは悪いが結構ナイスか?
 ランチは、やきめしを食す。これまた名物のもういいですよ!の声が掛るまで盛って下さる。大盛りを食す。味はいろいろあり、よく判らず。同伴のM.Hさんの頼まれたカレーが忘れられていて、なかなか来なかったのも失礼ながら我々縁の人間の良い思い出になるのではないだろうか。
 前の方たちが席を立ったので、やおらと10番へと向かう。後半は白ティ。
 10番333(バックは351)yミドルは、ドライバーは右の林入り口。6アイアンのローボールで左手前のバンカーに入れるも、ナイスセーブ。バンカー上手くなってるね。
 11番390(バックは458)yミドルは、ドライバーはフェアウェイへ。8アイアンでのセカンドは右のガードバンカーイン。で、これもナイスバンカーだったが、パターが入らず。
 12番567(バックは596)yの左ドッグのロングは、ドライバーは右奥のラフへ。木の下で6アイアンで打ち、残り195y付近へ。4アイアンで奥のカラーへ。無難にパー。
 13番135(バックは167)yショートは、9アイアンでピン左10mに1オン。無難にパー。ここでこれまで沈黙を守っておられたS.Tさんがピン右の4mのカラーへ。初パーかと思ったが、なんとここからまさかの3パンチ。皆でガクッ。
 14番333(バックは388)y思い出になる左が競輪場のバンカー的なミドルは、ドライバーは左ラフへ。残り110y付近からのPWが短くバンカーイン。寄らず入らずボギー。
 15番498(バックは568)yロングは、ドライバーはフェアウェイへ。木があり、4アイアンでのローフックで残り70y付近へ。SWで7mに3オンしたが、まさかの3パンチボギー。4mを真ん中から放り込まれ、よーし!の掛け声が掛ったM.Hさんが廣野初バーディ。
 16番376(バックは401)yミドルは、3wで打つも竜巻球。林からチョン出しし、3オンもせずも、辛くもボギーで逃げる。
 17番210(バックは231)yショートは、3wで打ちカラーへ。で、ここからまたまた3パンチでボギー。このショートは左が池で距離も長く難しい。
 18番379(バックは」459)y左ドッグのミドルは、ドライバーは右のラフへ。残り175yから5アイアンでピン14mに2オン。が、ここでもまたまた3パンチでボギー。で、このホールで3打目を見事5センチにつけた弊社縁のS.Tさん、見事に廣野での初パーをゲット。ホッとした顔が印象的でした。42回。2時間。
 その後、前回は入らなかったミュージアムに弊社縁の面々の方々と入館。そして、お風呂にサクッと入り、廣野を後にした。
 ここ廣野、間違いなく別格コースである。
 その後、キャディバックを置きに神戸ゴルフ倶楽部へと向かう。












フェアウェイ

ファーストカット


ラフ


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