マレーシア訪問記 ゴルフライフ
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世の中的には、コロナ禍も収束にはまだまだですが、これからも厳しい局面がありつつも困難を乗り越えながら一応経済活動の再開に漕ぎ着けました。
まずは、海外渡航についても、個人客ベースで動き出し、やっと待ちに待った復活時期の到来ですね。
皆様に置かれても、4年ぶりに規制のない今年のGWは、久々に海外旅行や海外ゴルフを楽しんだ方も多かったと思います。
そんな背景があり、今回のテーマは「初訪問!ヒロシです。。。感動のマレーシア ザ・ロイヤルセランゴールゴルフ倶楽部へ行ってきました!」と題して書いてみました。
◆◇◆ 読む前の注意書きです。 ◆◇◆
もう4年前の出来事になりましたが、衰え行く微かな記憶をたどり、私の正直な思いを綴った脚色なしの長編ドキュメンタリーです。
ただただ闇雲に長くなってしまい、その文章力には全くといっていい程自信がありません。まあ、とにかく時間があり、お暇な方だけお読みください。
■マレーシアを目指したキッカケは?
私自身、関東を巡る旅からいきなり飛び出して、今年のGWにはたくさんの方々が行かれたと思われる海外のゴルフ倶楽部の紹介となります。
正直、ゴルフプレーを目的としての海外渡航は、この時が初めてとなります。
しかも残念ながら最新情報ではなく、コロナ騒動以前の2019年9月後半の連休を利用しての渡航です。
今回は、倶楽部のオフィシャル行事である海外提携倶楽部との国際交流事業の一環である親善訪問団に同行潜入するカタチとなりました。
しかも本体親善訪問団とは離れ、北海道新千歳空港からタイ・ドンムアン空港を経由してマレーシアへ入国し現地合流することを許されての特別参加となります。
この交流事業を行なっているのは、以前から少しばかりは知っていましたが、倶楽部の一般会員が参加できるというのは全く分かりませんでした。
ですが、2018年11月に開催された倶楽部創立60周年を祝う開場記念祝賀競技の際に、前回の交流事業に参加したメンバーさんと偶然同伴し、詳細を聞く機会に恵まれました。
この時、メンバーさんからこれらに関する貴重な情報を入手、非常に興味をもったことが事の始まりです。
もしかすると、この日の競技の参加がなければ、参加することが叶わなかったかもしれません。
■その親善交流事業に参加したメンバーさんの感想は?
そして、そのメンバーさんの感想は、とにかく素晴らしいの一言に尽きると、、、。
まずは、提携先(ザ・ロイヤルセランゴールゴルフ倶楽部 略称RSGC) のコースと倶楽部の雰囲気に魅了され、なんとも言われぬ特別感が堪らなかったご様子でした。
そして、所属倶楽部同行役員や所属倶楽部の国際交流事業に対する考え方、ツアー参加者へのオモテナシが素晴らしく、一般会員である自分が全てに感銘を受けた事の内容の話を随分と語っておられました。
そう言われると、自分の目で確かめて見たいと「ヒロシです。。。」は非常に気になってしまいました。
また、その話でラウンドは盛り上がり、高揚する気持ちを抑えきれませんでした。
とにかく、私も次回の募集の声がかかった際には、真っ先に手を挙げてみよう!と決心をした次第です。
■いよいよマレーシアKL入りです!
私と同日に親善交流団本隊は、先の日程でもう一つの提携先のシンガポールアイランドゴルフクラブとの交流事業をこなして、次にマレーシアクアラルンプール(KL)入りをいたします。
北海道・新千歳空港からのゴルフでの渡航客のオンシーズンは、11月頃からの冬場中心で9月時期はまだ少ないため、残念なことにマレーシアへの直行便設定がありません。
そのため、便の接続が悪く往復タイの空港での長時間のトランジットを余儀なくされ、行きは深夜のKL入りとなりました。

クアラルーンプールのシンボルツインタワーの夜景です。

メインエントランス横にあるフロントオフィスです。各種手続きとタクシーを手配してくれます。
■イントロダクション
まずは、訪問先の提携のRSGCゴルフ倶楽部の紹介です。
所属倶楽部HP(会員ページ)ですが、事細かに掲載をされています。
この案内は、会員ページですので皆様にはご覧いただけませんが、実際に行くと非常にわかりやすく、事前情報としては実に良く書かれていました。
■□■ ザ・ロイヤルセランゴールゴルフ(RSGC)倶楽部概要について ■□■
<♩概要・歴史>
・1893年開場、マレーシアにおけるゴルフ創設の地であり、アジアで2番目に歴史のある超名門ゴルフ倶楽部です。
・45ホール、乗用カートなし、ウォーキングコースです。
・100年を超える歴史があり格調高いゴルフコースです。
<♩主な特徴は>
・マレーシアオープンが開催された本格的コースです。
・コースの周辺は、大使館や公館が点在するエリア、樹木で隔離をされています。
・ロイヤルと言われるだけに伝統と格式があり、メンバーは倶楽部の定めにおいて選ばれた人々ということになります。
<♩ロケーション>
・クアラルンプールから車で5〜10分。
・東京でいうと、銀座に泊まって、皇居でゴルフをしている感覚ですね!
・これぞ、ロイヤルチックです。
・とにかく、「ヒロシです。。。」に一番縁遠いカテゴリーに間違いない!(大笑)
<♩付属施設>
クラブハウス・レストランの他、スクワッシュ、テニスコート、プール、ゴルフ以外で家族も楽しめる施設が充実、これらを使用しての昼・夜のイベントスケジュールが充実しています。
<♩登録について>
提携コースからの予約は提携コースのメンバーオンリーです。
ビジターだけのプレーは提携ホテルを通して可能だが、5日前の登録が必要。
<♩コース>
・設計者トム・ヴェリティー
・1921年オールドコース18H
・1931年ニューコース18H
・ショートコース9H
・合計45H(マレーシアでは珍しいヤード表示)
<♩芝質>
北国育ちで洋芝慣れしている私には、芝の状態は南国チックですね。
沖縄なのかフロリダなのかはわかりませんが、バーミュダのように癖が強いものとは感じませんでしたが、ただ3種類ぐらい芝の質があってクローバーのような密集しているところが少し気になり難しく感じました。
いずれにしろ、コース内はどこもよく整備をされています。
<♩グリーン>
2グリーン仕様、グリーンスピードは、適当な速さでところによってはボールの転がりには伸びがあるようにも感じました。
<♩コースインプレッション>
概ね、状態は良くて楽しめました。
コースは広くただクリークがコース内を走り、池もありますので、意外と水の精に邪魔されるといったことが起こります。

世界中との提携ゴルフ倶楽部があるようですが、日本は、このボードでは7か所+1か所(ノースカントリーGC)=8か所(現在)

2階からは、こんな景色が一望出来ます。

ゴルフ倶楽部看板です。OLDコース(フロント9)+NEWコース(バック9)のミックスの合わせ技です。

メインエントランスです。

今回プレーしていないコースから見る景色です。

高級ホテルを思わせるプール施設です。

見事な噴水付きのお庭、ホワイトハウスのようです。
◆◆◆渡航前の友人のサポート!◆◆◆
提携先のRSGC訪問団が我が所属倶楽部にその年の7月に訪れた際、私の友人たちが偶然にも駅までのお帰り倶楽部バスに同乗し、どんな話をキッカケとして盛り上がり、そして仲良くなったのかは、私はその場に居合わせていないので、未だ謎です。
これを推察検証すると、なぜか20分間という短い送迎バスの乗車時間の中で「国境を越え意気投合」を果たしたという事実です。
(ちなみにRSGC訪問団は、夕食に駅前の居酒屋で「しゃぶしゃぶ」を食しに向かっていたと・・・。)
もしかすると、その日は何か良いことがあって、BAR龍で飲んで上機嫌だったのかな?とも思いますし、ただノリが良かっただけかもしれましせんが、私にとっては最高のGood jobをしてもらいました。
結果的には、ボーダーレスな出会いにナイスなコミュニケーション、そして素晴らしい語学力です???
友人本人は、英語はブロークンで自信がないと申しておりましたので、巧なボディランゲージを駆使した結果なのかもしれません。
この送迎バスでの出会いは、私に取っては強い味方であり、そして渡航先での現地ライフをより充実したものにする援護射撃になったことは言うまでもありません。
■やらかした初めてのコース入り!
私は現地集合のため、親善交流団メンバーとまだお会いしていませんので、楽しみではありますが、とても不安な倶楽部入りとなります。
そのため、RSGCゴルフ倶楽部から比較的近いホテルに宿泊し、ホテル前のタクシーを利用し乗車いたします。
タクシードライバーは、至近距離ですがどうやらあまり行き慣れていない様子が感じられます。
多分ここのゴルフ倶楽部には、この倶楽部近郊のホテル宿泊客でも行かない場所と思われますね。
私の宿泊するホテルサイドからはストレートで入ることができれば一番近いですが、RSGCゴルフ倶楽部の入口は、一旦逆方向に振られているため、随分と遠回りをしてエントランスに通じる道へ向かいます。
所属倶楽部のHPにあるディレクションの通り、第1関門のエントランスガードに引っかかりました。
私のイングリッシュの発音が悪いのか?セキュリティガード(門番のお兄さん)さんは、厳格な仕事ぶりを発揮いたします。
(事前にIDがあれば簡単でしたが、渡されていなかった。)
これも想定内で、旅の醍醐味であり課せられた落とし穴的なハプニングでしたが、簡単にバーを揚げてタクシーを通過させてくれません。(笑)
私もボディランゲージを駆使し、やっとの思いで入場が果たせましたが、タクシードライバーからも疑心暗鬼の眼差しを向けられて、内心冷や汗 ものでした。
この9月のKLの日の出時間が7時頃です。
倶楽部到着時がまだ7時前でしたので、周囲はまだ完全に夜が開けきれていない暗がりで、それもまた一層私を不安な気持ちにさせられてしまいます。
ドライバーはメインエントランスがどこかよくわかっていない様子なので、私が指定し降ろされたところは、門番から近いところが従業員やキャディいわゆる関係者が出入りしている通用門(裏口)です。
タクシーを下車し、倶楽部内をうろちょろしていると、メインエントランスにMR.LOONGさんが私の来場をお迎えしてくれて一瞬にして、光が差し感激したことを昨日のことのように覚えています。
あとで案内されましたが、今回はメインメンバーロッカーが改修中だったので、少し小さめではあるようですが、裏口的な入口の近くにあるVIPロッカーを使用させてくれるようです。(この入口には、ロッカールーム専任のセキュリティも兼ねたコンシエルジュのような担当者が数人います。)

改修中使用したロッカールーム、奥に行くとシャワールームがあります。
どちらかというと自分には、こちら入口の方がなぜか便利でしっくりくる入口です。
割と駐車場に近い関係もあるのかもしれませんが、メンバーと思わしき人も出入りしています。
ですので、メインロビーで前段のMR.LOONGさんに突然「HIROSHIさん」と呼ばれて出迎えをされた時は、友人たちの事前のコミュニケーションは完璧、気持ちは確実に通じていましたね!
※何と友人サポーターズの日本での応援が効いて「友情ポイント」がMAXです!持つべきものは、サポートをしてもらった友であると確信した瞬間でありました。
私とは面識が一切ないのに、ビール好きのとんでもない輩がそちらにお邪魔するので、「よろしく頼みます!」のようなニュアンスが伝わってしまっているから不思議なものです。
後になって聞いた話では「浴びるほどビールを用意して歓待します。」とのメール連絡が先方から入ったそうです。
事実、たくさんのビールをご馳走になったことは、言うまでもありません。
2階のボールルームでいただいた黒ビール(ギネス?)は、最高に美味しかったです!
■ブレックファスト at the green.
レストランに行くと、MR.LOONGさんがここに座るように手招きをしてくれます。
ブッフェスタイルで用意してありますが、いつもあるのかはよく分かりません。
朝食の食材の品目・ホットものの・玉子料理の作りたてのサービスは、ホテルと同等かそれ以上のクオリティを有しています。
伝統の趣がありながら、清潔感がありくつろぎの空間の中でゆったりとした時間をメンバーとの会話で過ごすことができます。

ブレックファスト at the green.
そんな中で、私はもう訳がわからないので、失礼がないように来る人来る人とりあえず「シェイクハンドと挨拶」のしまくりの対応でその場を凌ぎます。
この空間では、私がおかしな動きをするとすぐにつまみ出されるかもしれませんので、最善の注意をして朝食をいただくことにいたします。
それでもゴルフプレーの前哨戦、私は基本シャイですが意外とこの時間も嫌いでなく楽しめてしまいます。
話は変わりますが、この年の春に義妹がマレーシア旅行に来た際に、こちらのレストランに連れてきてもらったと言うじゃありませんか?
高校時代の友人のお兄様がマレーシアの現地法人(トヨタ関連)の社長をされている繋がりでディナーに招待されたということです。
そういう意味では、私は義妹に先を越されたことになります。
当然友人のお兄様はこちらのメンバーであり、プレーの時だけではなく、お祝いなどの色々な家族行事、遠方からのお客様との語らいと食事などにも対応しているので、きっと義妹をこちらにお誘いしてくれたのでしょう。
もしかしたらランチやディナーでの接待にも使われているかもしれませんね。
それだけのおもてなしや上質な料理があり、そして味も悪くないということが言えます。
このレストランの天井が高く吹き抜け構造の形状が大きく影響して空間が広がり、伝統の趣を感じさせる装飾が施されていて雰囲気は最高です。
また、このレストランの壁の高い位置に各種の競技ボードにネームが刻み込まれていますので、ネームがあるメンバーは誇らしいことこの上ないです。
■□■ 交流事業1日目 ■□■
■マイミッション(私の与えられた役割)は、概ねこんな感じです。
・マレーシアKLのゴルフの歴史を感じること。
・プレー以外での関わるメンバーとの挨拶や交流を図り、そしてゴルフ場の雰囲気を堪能すること。
・このパーティでフレンドリーにゴルフを楽しむこと。
・練習ラウンドで明日に役立つ情報収集すること。
(コースレイアウト、グリーンなどを確認)
・明日に向けてマイキャディと意思疎通を図ること。
(2日間同一キャディとのお付き合いです。)
・日本チーム・マイバディ(大先輩)との関係を構築すること。
◉到達目標は:国際親善に徹し、所属倶楽部との友好関係を構築すること。
(最低でも倶楽部の友好関係にヒビを入れないこと。)
今回の渡航は妻との旅行を兼ねており、しかもゴルフをしないため、ゴルフ回数も私が参加する交流事業だけなので(練習ラウンド&本番の2回)、諸事情を考えてレンタルクラブで望みます。
第1日目は、指定練習日となります。
私にとっては、コース視察を兼ねた贅沢な練習ラウンドです。
まるで気分は、トーナメント出場のような錯覚に囚われます。
まずは、ショップに行き、予約していたレンタルクラブを受取りに行きます。
私は、スティールとグラファイトの中でスティールをチョイス、確かテーラーメイドとメーカーを選んだような気がします。
クラブも最新では無く、比較的イージーで「許せる許容範囲のもの」です。
ただ本数は、パターを含めても12本なので、どこかの距離がビットウィーンなる状況です。
こうなると、道具ではなく私の強みである豊富な技術で補うしかありません。(笑)
ネームタグをつけてバッグ置き場に置いておくと、マイキャディがセルフカート(バギー)に乗せて待機していました。

通常は、こちらの打席を利用する。

打席に後ろにあるカウンターです。

キャディはバギーを押してプラクティスレンジにお付き合いしてくれます。
◼️マイキャディ
「なんかプロになった気分です。」と自分は思っていますが、まずはキャディとの主従関係を気づかなければなりません。
決して私が偉くて、あなたが下という関係ではなく、どうせキャディ同志でベットをしている雰囲気ありありと読みました。
なので、あなたが私を応援すると、あなたが勝つというウィンウィンの関係に持ち込まなければいけません。

マイキャディのSHAMさん2日間お世話になりました!
◼️いよいよティオフ!
それでは、ティオフ前に準備をいたします。
プラクティスレンジで、マイキャディはもう既に私の監視と腕前の品定め&見極めを始めています。
やはり、自分のルーティンを確立していないと、誰も見ていないのにこのロイヤルな雰囲気にやられて自滅してしまいます。
これは慣れないと打ち始めはわかりやすく、すぐにバレバレになりますので、結構難しいですね。
この日のプラクティスレンジは生芝使用で、一才誤魔化しが効かない状況ですので、モロにゴルフの実力が出てしまいます。
極端にいうと、実際にスウィングを見なくても、音でバレてしまいせいぜい滑るクラブであれば多少はいいとしても、最悪はアイアンですし短いクラブほどダメダメです。
生芝では、もう調子がすぐに上がらないのを隠すため、最初はトップボール打ちをするしかないのかもしれません。
中には、生芝打ちすると調子悪くなるので、「マットに限る」なんていうチャンプもいるくらいです。

スタートホールと倶楽部ハウスを望みます。背景は都会のビルです。

スタート前のアプローチとパターエリアです。
昔、尾崎建夫プロとか飯合肇プロなんかはショートホールのティグラウンドで、ティアップせずにボールをそのまま芝の上に置き打っていました。
ボールとのコンタクトやスピンの関係でそのようなことをしていたのかもしれませんが、私の実力では到底分かりえないことです。
マイキャディとおもむろに挨拶を交わし、その後早々に「プラクティス プリーズ」というと、練習レンジへ行き、そしてパター&アプローチをこなします。
チームジャパン2名VSチームマレーシア2名(MR.ALLY&MR.FAIDZ)での組合せで、スタートいたします。

第1日目のパーティです。MR.大先輩・MR.ALLY・ヒロシです。。。・MR.FAIDZ
我々は、スタート直後の数ホールは中々調子が上がりません。
全体的にフラットですが、その中でも適度にアンジュレーションがあり、しっかり池・クリーク・バンカーなどのハザードが心にくい配置で我々のボールの行く手を邪魔します。
練習ラウンドのマレーシアチームは、明日のペアリングとは違いますが、とてもフレンドリーでオモテナシの心を感じる振る舞いをしてくれます。
マレーシアチーム同士は、仲良しでゲームをしながら、実に笑いが絶えないたのしいラウンドをしていました。
★コース内の茶店では、・・・当然有人のオペレーションで、ワンドリンクをいただきlittle bitな休憩をします。
・デカビタチャージのような甘々系ドリンク
・缶コーヒー(KOPI WONDA PREMIUM)
・ファストフードも試したかったですが、お腹も心も満たされて食べる余裕がありませんでした。

缶コーヒーはこれに限る、KOPI PREMIUM(ワンダコーヒー)甘々タイプです。
■ランニングランチ at the green.
ハーフ終了で、倶楽部ハウスのラウンジにて、軽食・ドリンクをいただきます。
ここでは、サンドイッチやフルーツ、ドリンクが用意されており、リフレッシュするには最適な場所です。
ただ、時間が限られているため、あまり長居はできません。
それでも、仲間たちと楽しい会話を交わしながら、次のラウンドに向けて気持ちを整えます。
こうした交流が、ゴルフの楽しさを一層引き立ててくれます。
おまたせしません!
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