2015/01/08
マエシンコツコツ日誌
マエシン社長のコツコツ日誌 2015年1月8日
7時過ぎ、出社し、いつもの業務を始める。
8時40分、ミーティング開始。勉強会はお休み。
9時過ぎ、1月24日のイン龍ヶ崎のドロー表作り。当日は、会員30名様による懇親会となります。
10時半、ゴルフ場KのH社長さんがご来社。
メルウェイを読んでの以下の感想文が顧客のKさんから届きました。ご許可を頂きましたので、ここにご披露致します。
加賀屋ゴルフさんの6日のメルウェイさんのコラムを大変興味深く拝読させて頂きました!
私は30代を過ぎてから本格的にゴルフを始めて、丁度10年ほどで現在44歳です。
それまでは、全日本クラスでの試合を念頭に、アルペンスキーを30年近く続けておりましたので、ゴルフには全く邪魔にしかならない体力や筋力ばかりでした。(今もですが・・・笑)
Troonの短期滞在レッスンコースなどを複数回受講した他は、ほぼ自己流で、JGAハンデは12〜15を行ったり来たりの完全な伸び悩みになりまして数年が経過しておりましたが、一昨年に、一念発起しまして、ジムではパーソナルトレーナーをつけ、技術はT県の○という会に入れてもらいながらそこのトップアマの方々に師事し、まっさらな脳内イメージで、一からゴルフを変革する挑戦を始めました。
トレーナーをつけてから、主に柔軟性の改善や「スイング」という体使いの意識改革で、格段に飛距離と方向性が向上する一方、ゴルフ脳に関しては、コースに対する戦略の引き出しを増やすこと、その原点であり最終点がパッティングを含めたショートゲームの引き出しの多さに集約されることを知りました。
メルウェイさんが加賀屋ゴルフさんのコラムで何度も記述されてるように、自分が良いと思う事だけでなく、教わった事は、とりあえず何でも取り入れてみるという柔軟性が、劇的にゴルフの上達に繋がるという点、私自身が、現在、自分を実験台にして痛感しております(笑)。
トレーナーや○の方々とは、体の変化と技術の変化の引き算、足し算から、60歳のときに最大のゴルフパフォーマンスとなろう!をスローガンにゴルフを楽しんでます。
その「最大パフォーマンス」がクラブ内や地区の競技レベルで留るのか、もっと高いステージまで進めることになるのかは神のみぞ知るですが、以前より、格段にゴルフが楽しい事だけは事実です。
そんな状況ですので、この冬も、春分をすぎるまでは、ラウンドは控えめに、ひたすらショートゲームの鍛錬と、フィジカルトレーニングに集中しまして、春からのボード競技、対外競技に備える所存です。
これからもメルウェイさんのコラムを楽しみにしながらゴルフに打ち込んでみます。
長文乱文、失礼いたしました。
K
Kさん、ご感想をありがとうございました。確かに、先日のコラムはゴルファー(特にベテラン)がつい引き込まれてしまう内容のものでしたよね。私も加齢に負けず頑張らねば、、、。
13時、ドロー表の作成の続き。
13時40分、ドロー表及びご案内書完成。30名の皆様方には本日郵便発送いたしますので、明日から明後日に皆様方に到着の見込みです。
14時過ぎ、独りごとの作成に入る。まずは、資料作り。
18時半、おおよその独りごと完成。あとは、ご許可待ちでございます。
昨日は北畠が、で、今日は石井が頑張った。ニューフェースの奮闘を目の当たりにする時、ガミガミ社長の頬はつい緩むのでした。
20時半、今日はこれまで。明日はハイツリーです。
https://kagayagolf.life.coocan.jp/nisshi/kotukotu_cnv3.php?yyyy=2015
おまたせしません!
ゴルフ会員権は加賀屋ゴルフへ